2017年6月26日月曜日

箱根でトレとホタルとゴルフ

同業者の親しくしている方々と夏の会合を箱根で行いました。
箱根と言っても、湯元ではなく仙石の方です。
先ずは、
東名高速道路で御殿場で下りて
ゴールドジム御殿場静岡
こちらはフランチャイズ店なので540円かかりました。
地方のジムに行くと、普段使い慣れてたマシンとは違うモノがあるので意外と楽しいです。
又、この店は壁に数か所アーノルド氏の名言
おしゃべりなら後にしてくれ。パンプが冷めちまう
をスローガンの様に表示されていました。ジムでのおしゃべりは最低限にしよう。ってことなんでしょう。この辺も地方フランチャイズ店の独自色でいいですね。
って言いたいところですが、パーソナルトレーナーを含め、結構おしゃべりが目立ちました。この状況にオーナーが貼り付けたのかもしれません。

翌日のゴルフの為に、デットリフトを除いた背中と腹筋をやりました。約60分。
オープンしたての頃は、前テナントのパチンコ屋の影響か、タバコの臭いを感じたのですが、今回はとても清潔に感じました。

さてさて、そんな寄り道を経て箱根カントリー倶楽部に到着
ロッジで集合して馬鹿騒ぎが延々とつづきました。
けど

ホタルを見る
なんて風流なこともいたしました。このシーズン限定のお楽しみです。

さてさて
ゴルフの方は、いつもながらの反省と残尿感の結果となりました。

48.45PT38
もう少しパットをきちんと打てないと!
もう少しウエッジの使い方をきちんとしないと!
とかなんとか、まあいつもの話です。
しかし、梅雨のなかのこの天気。箱根の空気を吸えただけで幸せでした。
リベンジに行きたいものです。



2017年6月17日土曜日

名古屋で食った話2

会合→懇親会→飲み屋ときて、シメにいただいくのは煮込みカレーうどん


名古屋の方々のおすすめで、ここについたわけです。正直ちょっとしんどいわ=
なんて思っていたんですが、意外にもグイグイ食べてしまいました。
出汁がきいていながらさらっとしている。
麺も意外と多くない。
お店で、オーダーを取るおばさんと、若いあんちゃんがかなりのバトルを展開していました。本当におばさんが蹴り込んでいました。
ああいう姿をみちゃうと酔いも覚める。美味さも半減。でも美味かった。

そして翌日
観光ランニングを決行いたしました。
お腹の煮込みカレーうどんが若干暴れておりましたが、こいつらを浄化(消化)させるには有酸素運動しかないぜ!

今回は、大分の反省から、きちんと城を目指してはしりました。
小学生の時見た名古屋城はもっとでかく、そしてもうちょっと市街地にあったような印象があったのですが、今回見た感じは真逆でした。
ちょっと郊外っぽい
そしてちょっと小さい。
30年以上で街の様子は変わりますが、城は小さくならないんですけどね。
人間の記憶なんてその程度なんでしょう。
そろそろ有酸素運動を増やして夏向きの体にするか?
その前に食い過ぎをやめればいいのかな

名古屋で食った話1

名古屋に行きました。
こちらも要件はたいした話ではないんですが、実は小学生の家族旅行以来、名古屋は知らないので、ちょっと便乗して行った訳です。
先ずは
「しら河」食べログリンク
でひつまぶしを堪能いたしました。

こちらはキモ

水ナス

白焼き
ご同席の皆様飲まれる方なので、
上記をつまみながら美味しいお酒がすすむわけです。私もまあ嫌いではないですから飲んじゃうわけです。
しかし、どうにもこうにも腹が減っていたのです。
11時ののぞみにのったので、この店に入った頃には既に1時を過ぎているわけです。
普段から11時ちょっと過ぎた頃には早飯している身としては、とにかく腹が減っているのです。
ですから、はやくひつまぶしのゴールにたどり着きたい。チョロチョロつまみ食っても全然満たされない。でも大人だから、端からガツガツ食べる訳にはいかない。
大人っていうのは、目に見えない面倒がたくさんあるわけです。
やっときたーーーーーーーーーーーーーーーー
というわけで頂きました。
オチなんかありません。3WAY堪能させていただきました。

今回、名古屋の方に教わったのですが、
「名古屋の食い物は基本茶色」との事です。
なるほどたしかに
白焼きすら茶色かったですからね。

2017年6月15日木曜日

大分で飲んだ後に〆で頂いた


早々に、会合を済ませ、向かうは夜の街というわけです。
とはいえ、お姉さんのお店でキャッキャやるのは苦手なので、その姉さんに教わった、飲み屋街で信頼のできるお店に、天龍軒に向かいました。
食べログリンク


大分といえば「鶏肉」な訳ですが、豚肉だって美味いわけです。
すっかり大分ファンになってしまいました。
しかし
体の方も、すっかりコラーゲン状態。
ということで
朝ランニングをしました。


飲み屋街を朝6時に走ると、違う爽快感がありますね。
私は地方に出かけたときの、観光ランニングが大好きです。
結構色々移動が出来るし、自分の行きたいところにいける。
地方都市なら、朝の5〜10㎞でかなりのモノ見ることが出来ます。
コレをやるためにはさすがにゴルフの予定を入れることが出来ません。
ゴルフも嫌いではないですが、地方にかぎらず、どこででも出来るので、私はできればゴルフを選択肢ないようにしています。

今になって思えば右の「お城」大分城趾公園も行ってみたかったです。
次回、また大分にいくことはあるのかどうか分かりません。
「関アジ」は食べられましたが「関サバ」はシーズンではなかったので食べれられませんでした。その辺まだやり残し、食べ残しがあるので是非行きたいものです。

城下カレイをたべた

金融機関の会合があって、大分に行きました。
せっかくこの時期ということで「城下かれい」をいただきました。

幸喜屋(こうきや)
以下ウキペディア
日出町は、別府湾に面する高台に建つ日出城(暘谷城)を中心とする日出藩の城下町であった。この城の下にある海岸付近では海底の数箇所から清水が湧き出て、付近の海域は塩分濃度の低い汽水域となっている。このため、この海域で海水性・淡水性のプランクトンを食べて成長するマコガレイは、泥臭さがなく、味は淡白かつ上品であることで知られており、城の下で獲れることから城下かれいと呼ばれる
城下かれいは、肉厚で、頭が小さく、尾ヒレが広く角張っていないといった形態上の特徴を有し、他で漁獲されるマコガレイと区別される

だそうです。



正直ここまでカレイづくしなコースを頂いたことがありませんでした。
東京の料理屋さんなら1万円コースかな!?

私は正直いうと、本当に美味しいものを食べるときは、飲みたくないんです。
アルコール強くないので、だんだん味がわからなくなる(元々わかんないけどね)
焼酎はコレ。東京では見ないですね。

本当に美味しゅうございました。

大分市内でのお話は次回に書きます。

2017年6月6日火曜日

第2回ちとからまちバルに参加しました

ちとからまちバル」に今年も参加しました。

去年のレポート去年は5月31日だった様です。一年あっという間ですね。

私は当社お取引のあるお客様と一緒に回りました。
地元千歳烏山の町並みを知っていただくために、このお祭りを活用させていただきました。
1件目はAnn’s Craft Beer Cafe(オープン時の私の紹介ページ)
このお店は昨年6月にオープンしたクラフトビール専門店。
昨年はギリギリオープンがまちバルの日程に間に合わなかったのですが、今回は晴れて参加となったわけです。




最近子どもがそばの塾をやめてしまい、お迎えに行か(け)なくなったため、久しぶりの来店となってしまいました。やっぱりクラフトビールは美味しいね。グレープフルーツの苦味っぽい味が特に好きです。危険です。飲み過ぎちゃいます。と言いたいところですが、今回は1杯だから大丈夫ですね。


その次は
「ととなり」パンフのお刺身の写真が気になってチョイスしました。
お刺身で口の名を和食にチェンジさせて、次に向かったのは
メール街に足を伸ばして
「餃子てんほう」
餃子とビールセットで700円(3500円チケット÷5)は最高!
焼き餃子と水餃子。今回は4人で回ったので、2種類×2という頼み方が出来ました。
我々は6時に待ち合わせして、1店舗約20分程度で回転?しておりました。
ですからてんほうにきたときは移動時間も合わせて、7時ちょっと前程度。
この頃になると、大体どの店も行列になっておりました。こちらのてんほうも15分ほどならびました。
正直混むことは予想出来ていたんですが、1件目から餃子食べちゃうと次どうするかな?
なんてちょっと思っちゃったんですよ。

そして4件目は「魚バルgochi×gochi」
この店は旧甲州街道に面しているので、前は通るのですが、まだ入ったことない店でした。
とても美味しかったです。次回はもうちょっとゆっくり堪能したいです。
そして
5件目!この時点で9時になっていました。
前回と違い、今回はこのチケットを使って「BAR」に行ってみました。
「BAR 月」
旧甲州街道に面したの「魚バルgochi×gochi」ならびです。
私も所属する烏山商店街振興組合のメンバーですから、「一度はきたかったお店」ではないですが、お祭り中のちょっと上がった雰囲気が良かったです。
しかもなんとこちらのメニューは「駄菓子食べ放題」
ぼんくら元子どもにはたまらないメニューですね。
これでやっぱり700円ですから最高です。

どのお店も、今回のまちバルだけと言わず、今後どんどん利用して烏山の街を盛り上げていきたいです。
みなさんお疲れ様でした。

2017年5月30日火曜日

給田湯


給田湯に行きます。
週末の楽しみとしております。
高温のサウナやキンキンに冷えた水風呂などはありませんが
広々とした湯船と冷水シャワーで温冷浴を繰り返し、ストレッチをしています。
娯楽として最高ですね。
おすすめです。